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消せない連絡先
もう気持ちはほとんど残っていないのに、どうしても連絡先だけ消せない 話していないのにずっとピン留めしている私
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もう気持ちはほとんど残っていないのに、どうしても連絡先だけ消せない 話していないのにずっとピン留めしている私
23:56
今日もあなたのおはようから始まっておやすみで一日を締めくくれた こんな日々を当たり前だと思わないようにする
22:53
現実に戻った1日目。 貴方との旅行で撮った写真や動画を何度も見返してる。 私たちの思い出これからも増やしていこうね。
22:49
別れた 全部終わった たった一言で終わった、終わってしまった もう戻れない ブロックした もうダメだ 学校一緒で隣にもいるのに もう話せないんだって 話しちゃいけないんだって もう抱きしめることも大好きって言うことも 全部全部だめなんだって 最後に幸せになってねって言えただけ良かったのかな 辛い 辛いな 明日も学校だよ 君は元気かな 大丈夫かな 無理しないでね 幸せになってね 今までありがとう もっと近くにいたかったな
22:24
なんでこんなに上手くいかないんだろう。 不器用な私が嫌だ。 こんな私でごめんね。
21:47
だらだらのびのび、夕方にバイトだけ行った1日でした。なんか今日はあんまり君のこと思い出さなかったな。意外とそんな日があるんだって改めて気づいたよ。 こっちは夜から雨が降り出したけど、そっちはどう?
21:43
貴方と会えない、話せない、貴方を楽しみに生きれない期間がまた始まったね。 これを日常にしないといけないんだよね
20:58
2日前に1ヶ月違いで私も二十歳になったから昨日は2人で初めての晩酌をして、今日のお昼に起きて、お腹が空いたからごはんを食べに行って、帰って2人でお昼寝をして幸せな1日だった。18時からは2人とも学校とバイトだったから帰って次は水曜に映画に行く約束。会いに行く1時間は短く感じるのに、帰りの1時間は長く感じたよ。でも2人で怠惰で幸せな日々を過ごせて嬉しいよ。こんな幸せな日常をくれてありがとう。もうすぐ9ヶ月だね。ずっと大好きだよ。
20:33
たった一言の「さようなら」かこんなに嬉しいなんて知らなかった 部活がない月曜日 たまたま帰り会えた先生 いつもは「お疲れ様でした」が定番の学校生活 初めて好きな人に「さようなら」って言った そしたら「さようなら」ってかえってきた 少しむず痒いような、嬉しいような 不思議な気持ちになった たった一言で舞い上がってしまう私 やっぱりまだまだお子ちゃまだね でも、絶対振り向かせるから
20:32
君は思ったことをそのまま伝えてくれる。 そんな君が大好きなんだけど、素直に受け取れない私は これって私だけ? 他の人にもこんなこと言ってるの? って色々考えてしまう。 今日も帰りに 俺先帰りますねー! って声かけてくれた君。 あ、帰るの?って言ったら今日は帰ります!って言うから、気をつけてね お疲れ様って返した。 信号待ちをしてる私の前を車で通り過ぎるときに、少しスピード落としてくれて、手振ってくれた。 素直にめちゃくちゃ嬉しかった。あーやっぱり大好きだなぁって思った。 大好きだからこそ色々と考えてしまうけど、素直に ありがとう。 嬉しかったよ。 また明日ね。
19:18
昨日の夜、鍵を返しに来てくれた君。 最後に会った時よりなんだかかっこよくなってた気がした。 顔を見てちょっと話すなり、泣いちゃったね。 君がそんなにダメージくらってるって思わなかった。 「好き」とか言わないでよ、復縁するつもりもないくせに。 たくさんくっついて、好きって言い合って、泣いて お互いこうやって求め合ってるのに一緒にいられないって辛いね。 早く彼女作ってよ、そしたら諦めるからさ。 クリスマス、お互いに相手がいなかったら会う約束しちゃった。 「いい出会いあったらそっち大切にしてね」って 私は絶対その言葉返してあげない。 まだ 私以外の人と幸せにならないで。
18:43
久しぶりに会った高校の時の同級生。 高校の時もかっこよかったけど、さらにかっこよくなってた。 次は12月に会えるかな。会えるといいな。
18:01
びっくりしたことにご飯行けることになった 男子とご飯なんて行ったことないのに 今までの自分だったらありえなかった なんか分からないけど、あなたとだったら行けるな、行きたいなって思ったんだよね よく頑張った私 後悔しないようにあなたとの時間楽しむね
17:55
今日は、久しぶりにちゃんと話せたかも あなたは早朝からの出勤なのにご機嫌だったね 先週の私たちはなんだかこのままいくと良くない気がしていた これからは適度な距離感で接しないといけないね やっぱり好きだな
17:25
酔ってるときに言うことじゃないけど、今めっちゃ会いたいってLINEが来て。嬉しくて私ずっと会いたいよって返したの。そしたら次の日に早く会いたいねって言ってくれて。また酔ってるのかなって思って酔ってる?って聞いたら今日は飲んでないよって。ずるいな。どんどん好きになっちゃう。あと1ヶ月と10日くらいだよあっという間かな。早く会いたいね
17:00
何回もストーリー見てくれてるのは気にしてくれてるってことでいい?
16:58
おはようが早い時間に来るかなとかおやすみ言ってくれるかなとか、今日は何してるんだろうとかあなたにも考えて欲しいな。 誰よりも1番に報告したいなとか連絡したいな思ってくれていたら嬉しいのに。 何を思ってくれてるのかな。早く知れたらいいな…。
16:25
大学に行ったら君に会えることは知ってるの 大学にいる時は君がBeRealをあげるから だけどね、わたし風邪を拗らせて声が出なくなっちゃって 君がいるのに話せないのは辛いから 今日はやめておくね でも暇?って聞かれたらとんでいくと思うからさ ラインしてきてよ 君に話そうと思ったことがたくさんあるから
16:24
夜中たくさん飲んだから2人して脱力感。 でもこの日もちゃんと美味しいご飯食べて観光した。 2人で旅行の振り返り話をした。どれも楽しかった。 帰りは私だけ1人で新幹線に乗って帰る。 今だけ擬似遠距離恋愛だけど世の中の遠距離恋愛カップルさん達はすごいなと思う。 私この1ヶ月だけでも苦痛だよ。 また2週間後、貴方は帰ってくるね。私待ってるからね。
16:20
私は夜行バスで貴方の元へ向かって、朝の7時に合流。 貴方が旅行での目標で「たくさん写真と動画撮るんだ」って言ってくれたの。 美味しいご飯、観光してカメラ向けてくれる貴方。嬉しかったな。 朝から活動して疲れてるはずなのに夜は色んなお店行ってお酒を飲んで。 気づいたら0時回ってたね。これがいつもの私たち。 この日だけ時間が止まってた気がした。充実しすぎた。 貴方といる私が1番好きなんだ。
15:47
もう全然連絡取らなくなっちゃったね でもね、昨日は久しぶりに誰とも関わらない完全に1人時間のある休日を過ごせたよ 私の体力はだいぶ回復したけど 貴方は病んでしまった 貴方とは合わないのかもしれない
14:35
お互い好きなのかな、多分好き同士なんだろうみたいな関係だったけど 先日彼から正式にお付き合いしましょうと告白してくれた 正確にはもっと全然ロマンチックのかけらもない、不器用な感じではあったけどそれがとても彼らしくて嬉しくて笑ってしまった 同じ気持ちと知れたこと会う日に告白しようかと悩んでいたけどズルズルなるなら今言ってほしいと我ながらストレートに促してしまったこと笑 笑って可愛い、と言おうとしたら彼が「かわいい、って言うんでしょ!その笑い方の後にかわいいがくるのもうわかってるよ!笑」と言われてしまった 僕が歳下だから子どもだなってちょっと小馬鹿にしてるんでしょ! って言うけどそんな訳ないじゃない こんなにも愛おしく思っているよ もう躊躇いなく抱きしめてもいいんだ、好きだと伝えてもいいんだ、会いたいと寂しいと声が聞きたいと 言ってもいいんだ、と。 前の恋愛でボロボロに傷ついて人を信じられなくなって愛なんて恋なんてと冷笑する事で自衛していた 自分の生まれ育った環境の事もあって誰かと生きるよりひとりで生きる方がよっぽど周りも自分も幸せで平和でいられると思っていた それでもまた大切にしたい人と出会ってしまった 幾度となく思ってきた、 彼は悲しませない、絶対大切にしよう 付き合ってからも常に思っている 大切にするよ。 私を彼女にしてくれてありがとう これからもよろしくね
13:24
夢の中に出てきた貴方はずっと優しかった
07:42
君から連絡が来るまであと6日。 私の心はもう決まってる。 どのようになってもそれを伝えるだけ。 でもそれが辛い。
02:42
いつも電話して寝落ちしても絶対切らない貴方は私をどう見えてるの
01:27
不安でそわそわして寝れない日が続いてます 早く電話かけてきてよ、私を安心させて眠らせて まあ貴方にそんな義務もないけど
01:02
貴方はあの日、コーヒー飲めるようになったんだよってドヤ顔で言ってきた。 大人になったんだよって誇らしげに。 18歳だった僕は、コーヒーが飲めるようになるずっと前から、20歳の貴方を大人だと思ってたよ。 気づけばもうあの頃の貴方と同じ歳になった。 僕もコーヒーの美味しさに気づいたんだ。 春から社会人になるし、確実に大人への階段を登っている。 貴方と一緒に登っていくはずだった階段を、僕は1人で登っていた。 今貴方の隣にいる人は僕ではない。 貴方の話をすると未だに涙が出てしまうけど、僕なりに幸せを追い求めてるよ。 いつか僕を振ったこと、後悔させるね。
00:41
早く、早く こんな街から出て行きたい 君が近くにいる街から、 君といつでも遭遇できそうなこんな街から、 出て行かないと、私は一向に前に進めないから。 早く、高校卒業したい。 でも、同じ県に進学するんだよね 私たち。
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自分の人生の主役は自分だ その言葉を耳にした瞬間 カミナリに打たれたようだった 当たり前といえば当たり前 なのにそんなこと分からなくなって ついつい主役の座を他の誰かに譲ってしまいそうになる わたしの人生という物語の主人公はわたし 登場人物も自分で決めていい 大好きなあの人はたくさん出てきてほしいけど 苦手なあの人にはちょっと遠慮しといてもらおうか 嫌な人に時間を割くなんて勿体ないことはしないでいい だってわたしの人生 わたしが主役なんだから
23:45
昨日、映画を見に行った 映画の中で「過去は変えられないから〜」という言葉を聞いて すごく刺さったし何故かあなたを思い出した まだ正直好きな気持ちも心どこかにはあると思うし、 好きになっちゃいけない人を好きになってしまった過去は変えられないけど まだ見ぬ未来はいくらでも変えられる この気持ちを伝えなくてよかったと思ってる また新しい恋が見つけられたら絶対に幸せになってやる!!